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スティールパン教室を開講いたしました♪癒しの楽器、スティールパンとは? 川崎市高津区溝の口の音楽教室、横浜、東京都内からもアクセス良好!

今春よりVox-y音楽教室 溝の口校でスティールパンコースを開講いたしました! スティールパン、ピアノ、ボーカルコース担当する 夏音先生です。 こちらのコースは月曜日に開講しております。 スティールパン? あまり聞きなじみのない名前の楽器ですが、実は音色は至るところで皆さんも耳にしたことがあるかもしれません。 一度その独特な音色の世界に引き込まれたらあなたもきっと演奏したくなるはずです! 今回はそんなスティールパンの魅力をお伝えしていきたいと思います♪ スティールパンってどんな楽器なの? スティールパンとはスティールドラムとも呼ばれる楽器でカリブ海の南端に浮かぶ島トリニダード・トバゴ共和国で誕生した楽器です。 数ある楽器の中でも新しく発明された楽器で、“20世紀最後のアコースティック楽器”とも呼ばれています。 世界一癒しの音色と言われております。 スティールパンが使われていることで、もっとも有名な曲は リトル・マーメイドの『Under the sea』です。 ディズニー好きなら定番の楽曲でそうでない方も一度は聞いたことがある音楽ですね! いかがですか? 本当に綺麗な音色ですよね? このようにアンサンブルでもソロ楽器としても活躍できるのがこのスティールパンなのです! 近年は日本でもとても注目されはじめています! 日本のスティールパンシーンは 2019年3月10日 「関ジャム 完全燃SHOW」で スティールパン奏者 原田芳宏が紹介されました。 (動画見つかりませんでした。) また、新横浜にスティールパンガレッジというお店があり、 スティールパンの本体やマレット(スティック)スタンド

世界でもプレイヤーが多く最近は注目度の高くなったエレキベースについて 高津区溝の口のベース教室♪

Vox-y Music School溝の口校 エレキベース、ウクレレ講師の三澤です! 今回は世界で注目度が高くなっている地味ですがバンドサウンドには欠かせなくて、 やればやるだけハマる、非常に奥深い大人気の楽器、 エレキベースについての魅力を紹介をしていきたいと思います。 エレキベースとは? 低音部の撥弦楽器(はつげんがっき)である、 日本では「エレクトリックベースギター」と略さずに呼ばれることは少なく、 エレキベース、ベースギター、あるいは単にベースと呼ばれる。 弦は基本的に4本。5本や6本以上のものは多弦ベースともよばれる。 21世紀ではポピュラーな楽器だが、登場初期は非常に高価な代物でヴァンヘイレンの ベーシスト、マイケルアントニーは エレクトリックギターの1弦と2弦をはずしてエレキベースの練習をしていたという。 また、Mr.Big、ナイアシンのベーシスト、 ビリーシーンは「当時ギターよりもベースの方が高価で買えなかったから、ギターでベースラインを弾いていたんだ!」と語っている。 ベース弦もギター弦にくらべると高価である。 世界初のフレット付きのエレキベースは、1951年に発売されたフェンダー社のプレシジョンベースである。 エレクトリックベースは「電気信号を別個の発音機器に送る低音域用の弦楽器」という意味で、 「それ自体に音を発生させる機能がある低音域用の弦楽器」である 「アコースティックベース」の対義語である。 しかしエレキベースがこの世に出た当初は、他にこのような電気信号式のベースはなかったことから、自然にこの語はほぼ排他的に「エレクトリックのベースギター」を指す語と

溝の口のギター教室 Vox-y音楽教室 本日のレッスン

Vox-y Music School溝の口校 エレキギター、アコースティックギター講師の平一樹です。 本日は最近のレッスンにてギターの初心者の方にありがちな練習の悪い癖や、私のお勧めする練習方法をご紹介していこうと思います! ギターのフレーズを練習している時、譜面通りに弾けているはずなのに、かっこよく弾けないと悩んだことはありませんか? 生徒さんの中にも、カヴァーをする時、メトロノームに合わせて、しっかりとテンポに合わせて弾けてはいるのですが、なぜか、かっこよくならない、つまらない演奏になってしまうと悩んでいる生徒さんはいます。 自分の好きな曲のフレーズをカヴァーする際、人それぞれ曲の歌わせ方は異なってきます。 ギターには同じ音でも様々な奏法で音にニュアンスをつけることができ、演奏に感情を乗せ、それぞれのプレイスタイルを作り上げることができます。 そこでギターを初めてある程度フレーズを弾けるようになり、好きな曲を、カヴァーしようと思った時に、TAB譜に頼ってしまって、アーティストのニュアンスまでしっかり聴き込むことをやらない方は多いです。 鍛えるべきは耳です。 TAB譜の全てが悪いわけではありませんし、最初のうちは全て耳コピできるわけではないので、参考程度に見ることは全然大丈夫です。 しかし曲をコピーする際に細かいニュアンスまでしっかりと聴き込むことを癖ずけておくと、自然とギターに感情が乗り、音の説得力が増します! 奏法、音の長さ、ピッキングの強さ、曲のリズムのノリ、ビブラートの掛かり具合、などに注意して曲を聞き、頭の中で自分がそれを弾く想像をしてみてください。 そしてギターを

溝の口 ウクレレ教室|ウクレレの魅力について♪川崎市高津区の習い事教室

Vox-y Music School溝の口校 エレキベース、ウクレレ講師の三澤勇樹です。 今回はVox-y Music School溝の口校でも開講していてハマること間違いなしの非常に魅力的な楽器、 ハワイの民族音楽ウクレレについての紹介をしていこうと思います ウクレレとは、、 ポルトガルからの移民が持ち込んだブラギーニャと呼ばれる楽器を起源とし、 ハワイで独自に改良を重ねられて現在の形になったとされる。 現在のウクレレを確立したのはマヌエル・ヌナスとされている。 ※マヌエルヌナスさんの画像は検索しても出ませんでした笑 ウクレレという言葉はハワイ語で “飛び跳ねる(lele)ノミ(‘uku)” という意味で、当時の人気奏者のあだ名から取られたとも、 小さな楽器の上で奏者の指が目まぐるしく動く様を表現したとも言われている。 ウクレレには4つのサイズがあり、 小さいものから順に ソプラノ(最も一般的なタイプ) コンサート(ソロウクレレとかに良いサイズ) テナー バリトン と名付けられている。 バリトンウクレレはサイズ、スケールともにテナーギターと同一である。 (一般的に使用されているのはソプラノ、コンサートです) またウクレレから派生した楽器として、 8弦のタロパッチや 胴の部分がバンジョーと同じ構造となったバンジョーウクレレなどが存在する。 ソプラノ、コンサート、テナーは、 一般に低音から高音へ順に G−C−E−A(ソ−ド−ミ−ラ) E弦(ミ)とA弦(ラ)の中間に位置する。 ソロ奏者においては音域の狭さをカバーするために Gを1オクターブ下げたLow−Gというチューニングも多用さ

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